初回版・オリジナル特典の宝庫
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2006年09月19日

峰深き瀬にたゆたう唄 その4

セフィリアとの同棲生活が始まっても迷宮内で色々な女性とHするフィーノ。
エウシュリーの「純愛」が「和姦」を意味しているのは今に始まったことではないが、
同棲相手とのHシーンが思っていた以上に少ないのでガッカリ。

第十一章でミュリが歪みに飲み込まれて行方不明になり、物語は急展開を迎えるが、
ちっとは成長したと思った主人公が一人で熱くなって非常にウザイ。
その後、ミュリ捜索のために主人公だけで迷宮を探索することになるが、
「待ってろミュリ」「必ずミュリを連れて帰る」と、
まるでミュリがメインヒロインのよう。そして影が薄くなるセフィリア嬢。
これじゃセフィリアと同棲した意味無いじゃんよ。

「戦闘は楽しい、でもシナリオがつまらない。エロいよフォーチェラ」
今のところ、こんな感想。
posted by MT at 23:49| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | 更新情報をチェックする