荷物の追跡システムで荷物の現在地を確認したところ、
ちょうどお金の振り込みのために行こうとしていた郵便局に留まっていたため、
振り込みのついでに窓口で荷物を受け取った。
オープニング部分は体験版とほとんど同じだったので軽く流し、
シャルロットが精霊であることを知るところまで進めてみた。
ヴィヴィとの会話や施設の拡張にばかりい気を取られてしまうけど、
意外と「教育方針」の効果が大きく、方針次第では「パンプキン」の発生率を、
かなり下げることが出来る。というか「教師信頼」だと、まず出てこない。
「卒業生のレベルが上がる」系の方針は、優秀な人材と同時に、
落ちこぼれも生み出してしまうため、使い勝手は良くない。
ソフトハウスキャラの作品は大抵、最初の1・2周は練習モードなので、
いきなりヴィヴィのルートに行けるなんてことは無いが、
ニキ、メルエ、歌焔もなかなか登場せず、50年目で時間切れのシャルEND。
「やれること」は多いけど、「しなければならないこと」が分かりにくいので、
「何をすればいいのか」迷うな。
2006年06月16日
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