「3人娘モード」でようやくヴィヴィの攻略フラグが立つ。
ある程度学園が大きくなったら、ヴィヴィと会話した時にイベントが進行し、
クライスが昔調べていた長寿族についての研究を完成させるため、
「研究没頭」のコマンドが追加される。
ご丁寧なことに「○/30」と進行度が表示され、
「30回もこのコマンドやるの?」とどう考えても時間が足りなくて絶望しかけたが、
1回で結構進行するので、5〜6回くらいでOKだった。
進行度がMAXになると、研究が行き詰まってクライスが凹んでしまうが、
「そうか!グリアルベルモルモローだ」と、森の精霊に会うことを思い付くので、
森の精霊に最も近いシャルロットに会いに行くと、ヴィヴィへの道が開ける。
ちなみに、シャルロットのイベントがある程度進んでいる必要があるので注意。
もうね、ヴィヴィがスゴイんですよ、色々。やっぱりツンデレっていいなぁ。
「三人娘モード」だと時間が足りずにイベントが消化しきれないが、
次の「ヴィヴィモード」では研究する手間等が省かれているので、
思う存分にツンデレ教師長のイベントを堪能できる。
そして、後になって気付く。この「ヴィヴィモード」が一番楽しかったことに。
300年続く「フリーモード」はほとんどのイベントが既読スキップできるし、
コツも掴めて面白味が無いし、なかなかSSSのランクが取れねぇ。
2006年06月18日
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