部屋の掃除をしていたら、同人ソフトがいっぱい出てきて置き場所に困った。
同人ソフトは、クレージュ・はいから・パルテノンのような、
「ちょっと高いけどメジャーなサークル」の作品はほぼ毎回買ってるけど、
他にも、絵を見て「良いじゃん、これ」と思った作品は片っ端から買ってるので、
悲しいほどボリュームが無い作品や、パッケージに出てるCGが全ての作品、
システムが非常に重たい作品など「クソゲー」に値する作品を買うことも多い。
まぁ、価格が安いのでそんなに痛くはない。ムカつくけど。
「買ったこと」に満足して、プレイせずに積んでしまうことも多いけど、
「パッケージが手元にある」ことが心を満たしてくれてるんじゃないかと思う。
ダウンロード販売のサイトを見ると「これイイなぁ」と思う作品も多いけど、
同じ「買う」でも、ダウンロードしたデータでは、
「自分の物」になった気がしないので、パッケージ版の発売を待つしかない。
ただ、パッケージ版が発売される頃には興味が失せてるんだよね…
2006年11月06日
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