初回版・オリジナル特典の宝庫
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2005年09月18日

冥色の隷姫 その2

「蜜蜂の荒地」滅亡にあわせて調節していた「シャハル連合体」の友好度が30を切り、
良いタイミングで宣戦布告されたので、準備万端の状態で戦争開始。

あっさり首都に追いつめたけれど、追いつめた状態からなかなか攻め滅ぼせず、
時間がかかってしまったために「ドルプケイス」まで宣戦布告してくる予想外の展開。
連合体の方は5ターンに1回くらいしか兵を出してくることがない状態だったので、
ひとまず連合体の方は放置して、ドルプケイスと戦うことに。

ドルプケイスに行くためには「ダーラックの根城」からしか交通路が無く、
必ずドルプケイスの軍隊が通る場所なので、ここの都市レベルを最大まで上げて、
攻め込んでくる敵を片っ端から迎撃していけば楽勝。

シャハル連合体とドルプケイスのどちらも首都を残すのみになったところで、
「フェルディナ王国」が宣戦布告。友好度は高かったはずなので、
おそらく一定のターンが来たら自動的に攻めてくるようになっているのだろう。
とりあえず「叫びの鷲」の都市レベルを最大にして、迎撃する作戦をとった。

シルフィエッタ嬢は相変わらず処女のままでファーストキスもまだなので、
当然セオビットは影も形もない状態。
処女のままで得することと言ったら「隷姫の拝謁」の効果が大きいだけなので、
さっさと犯してしまうことをオススメする。
posted by MT at 19:39| 福岡 ????| Comment(0) | 冥色の隷姫 | 更新情報をチェックする
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