初回版・オリジナル特典の宝庫
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2008年01月03日

エロゲー@2007

2005年40本、2006年51本、2007年29本。
これだけだと「誰のホームラン数だよ?」って感じだけど、
これは「ソナタ」を始めてからの、ボクが購入した新作エロゲの本数。
「エロゲーこそ我が青春」「エロゲーが生活の中心」という人にとって、
この程度の本数は普通だと思うが、何本買ったかなんて資金次第だから、
別に自慢する事じゃない。
2007年は約30本エロゲを購入し、30本でも「少ない」わけじゃないが、
その内25本は8月までに買った作品で、8月以降に購入したのは5本。
どうも、突然エロゲ離れが始まってしまったようであるが、
初めてエロゲをプレイした時のあの興奮を忘れないためにも、
2007年の「プレイした」エロゲをおさらいしておく。

1.戦国ランス(アリスソフト
2006年12月に発売された作品だけど、1月はまだこれに夢中だった。

2.王賊(ソフトハウスキャラ
一週間blogの更新もせずにひたすらプレイ。
青山ゆかりさんの使い方がイマイチで「グリンスヴァール>王賊」、
ほぼ一本道の内容でシナリオも「巣作り>王賊」だったけど、
レベル上げとか戦闘は楽しかった。

3.操り孕ませドリームノート(アンダームーン
クセの強い絵で人を選びそうだけど、虚ろ目が多いのが最高。

4.姫騎士アンジェリカ(シルキーズ
バカすぎるテキストが話題になった作品。サブキャラのエロが抜群だった。

5.Xross Scramble(戯画
過去作品の登場キャラを無理矢理詰め込んだだけで面白くないし、
新キャラも全然魅力がなかったけど、戦闘パートは面白かった気がする。

6.魔将の贄2(Liquid
神官と王妃様のエロは使えたけど、全体的には前作よりもレベルダウン。
なんかエロくないの。

7.牝トロ痴漢線〜快楽嬢射案内(極フェロ
低価格の痴漢ゲー。撫でるところから始まり、乳揉み、挿入と、
徐々に痴漢行為が大胆になっていくところが良かった。

8.つくしてあげるのに!
地雷。お返しディスクの発送時期が延期となったが、
コミケに参加する暇があったら、さっさと作りやがれ。

他に「君が主で執事が俺で」「ひとゆめ」「きみはぐ」とか買ったけど、
結局プレイせずに積みゲー化。2007年は駄作ばかりだったのか、
ボクの選エロゲ眼が悪くなったのか……多分後者かな。
posted by MT at 23:56| 福岡 ????| Comment(0) | エロゲー | 更新情報をチェックする
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