「β版をプレス」という凄い失態を犯してしまい、
噂では回収されることになるらしい、
今最も熱いエロゲ「まじかる☆プリンス」(ロール)。
インストーラーがないのでインストールはHDDに直接コピー、
そしてデバッグツールが付属されているので、
自分で弄ってゲームの中身を変えてしまうことも可能と、
最近流行の「怒りの庭」とは違う意味で酷い。
ちなみに「怒りの庭」が「Dies irae+Garden」のことなのは分かるけど、
ボクにはその意味がよく分からなかったりする。
「明らかにルートが削られてる作品」のことっぽいけど、
「地雷」の意味合いで使ってる人もいるみたいだし。
今最も旬なスレッドかも知れない「ロールスレ」には、
シナリオ担当の1人、尾崎貞夫氏が降臨。
色々なところで話題になった分、色々な人がロールスレにやって来て、
現在は「海賊版」やら「著作権法」がどうのこうのという流れに。
こうなると後は沈静化か荒れるかのどちらかかな。
2008年04月02日
2008年03月27日
ワイルド
単なるADVなのに色々な形容詞をくっつけて、
せめてジャンルだけでもオリジナリティを出そうとするのは、
この業界によくあることだけど、
「獣系アドベンチャー」と野性的なジャンルの「犬の花嫁」が、
諸般の事情により企画を一時凍結されることになった。
某日本ユニセフ協会大使の活動により、
2次元美少女への風当たりが強くなってきている今日この頃、
ちょっと刺激が強すぎたのかも知れんね。
問題が改善され次第改めて発表するとのことだけど、
発売1ヶ月前ともなると音声も収録済みだっただろうし勿体ないな。
10年くらいエロゲーマーやっててこれまで獣姦は、
「牝奴隷」(かぐや)くらいしかお目にかかったことがないが、
ファンタジー系作品のモンスター凌辱と同じものだと思えば、
そんなに悪くもない……かも。
せめてジャンルだけでもオリジナリティを出そうとするのは、
この業界によくあることだけど、
「獣系アドベンチャー」と野性的なジャンルの「犬の花嫁」が、
諸般の事情により企画を一時凍結されることになった。
某日本ユニセフ協会大使の活動により、
2次元美少女への風当たりが強くなってきている今日この頃、
ちょっと刺激が強すぎたのかも知れんね。
問題が改善され次第改めて発表するとのことだけど、
発売1ヶ月前ともなると音声も収録済みだっただろうし勿体ないな。
10年くらいエロゲーマーやっててこれまで獣姦は、
「牝奴隷」(かぐや)くらいしかお目にかかったことがないが、
ファンタジー系作品のモンスター凌辱と同じものだと思えば、
そんなに悪くもない……かも。
2008年03月25日
ようやく
もう1週間ほど前の話になるけど、
某地雷「つくしてあげるのに!」の仕返しお返しディスクが完成し、
3/28発送予定とのこと。まだディスクに若干の余裕があるそうで、
発送可能限界数近くまでアンケートハガキ受付中。
要するに「まだ受け付けてるから是非買ってね♪」ってことか。
シナリオもボイスも「製品の半分」くらいのボリュームらしいが、我思う、
「最初からやれ」
ついでに、2008年秋に新作を出すみたいだけど、
ボクはもう二度とPeasSoftの作品を買うことはない。
こうやって「失望→以後回避」のメーカーが増えていって、
最終的にエロゲを卒業するんだろうな。
3/28発送予定とのこと。まだディスクに若干の余裕があるそうで、
発送可能限界数近くまでアンケートハガキ受付中。
要するに「まだ受け付けてるから是非買ってね♪」ってことか。
シナリオもボイスも「製品の半分」くらいのボリュームらしいが、我思う、
「最初からやれ」
ついでに、2008年秋に新作を出すみたいだけど、
ボクはもう二度とPeasSoftの作品を買うことはない。
こうやって「失望→以後回避」のメーカーが増えていって、
最終的にエロゲを卒業するんだろうな。
2008年03月21日
突撃準備
まだ先月買った「ハルカ」も「TH2AD」もほとんどプレイしてないのに、
時間が過ぎるのは早いもので、もう月末。
親子丼のためだけに買う「オトメクライシス」は、
とらのあなで予約無しでも買えそうなので、とらで済ますことにして、
要検討なのが「あねいも2H's」と「戦乙女ヴァルキリー2」。
「あねいも2H's」も「戦乙女ヴァルキリー2」も、
メーカーサイトにテレカの一覧があるので詳しくはそちらで。
「ヴァルキリー2」は個人的にはメーカー通販のテレカが凄くイイけど、
時既に遅しで、テレカは数量オーバーのため受付終了。
完全には堕ちてないけど反抗もしない堕ちかけの表情がすっごくエロい。
逃がした魚は大きいが、表情が割と近かったグッドウィルで予約した。
メディオのテレカもエロいけど、完全に堕ちちゃってるのがマイナスで、
なんと言いますか、気高き女神を堕とすのを楽しむゲームなのに、
プレイする前からそんなウットリした表情はイラネ。
「あねいも2H's」はメディオで予約しようとしたが、これまた時既に遅しで、
テレカは付くけど予約特典は終了していたので断念orz
ソフもげっちゅ屋もキャラが違うだけでポーズが似てるし、
あまりパッとしないので、メッセで予約。
テレカの為だけに複数買いしなかっただけでも成長したかな。
時間が過ぎるのは早いもので、もう月末。
親子丼のためだけに買う「オトメクライシス」は、
とらのあなで予約無しでも買えそうなので、とらで済ますことにして、
要検討なのが「あねいも2H's」と「戦乙女ヴァルキリー2」。
「あねいも2H's」も「戦乙女ヴァルキリー2」も、
メーカーサイトにテレカの一覧があるので詳しくはそちらで。
「ヴァルキリー2」は個人的にはメーカー通販のテレカが凄くイイけど、
時既に遅しで、テレカは数量オーバーのため受付終了。
完全には堕ちてないけど反抗もしない堕ちかけの表情がすっごくエロい。
逃がした魚は大きいが、表情が割と近かったグッドウィルで予約した。
メディオのテレカもエロいけど、完全に堕ちちゃってるのがマイナスで、
なんと言いますか、気高き女神を堕とすのを楽しむゲームなのに、
プレイする前からそんなウットリした表情はイラネ。
「あねいも2H's」はメディオで予約しようとしたが、これまた時既に遅しで、
テレカは付くけど予約特典は終了していたので断念orz
ソフもげっちゅ屋もキャラが違うだけでポーズが似てるし、
あまりパッとしないので、メッセで予約。
テレカの為だけに複数買いしなかっただけでも成長したかな。
2008年03月15日
2008年03月07日
2008年02月29日
2008年02月26日
マイン臭
大体どのメーカーも公開するであろう新作のデモムービー。
ボクはデモの出来で買う・買わないを決めたりはまずしないが、
たまにメーカーサイトよりも早くキャストが判明することがあるので、
公開されたら1度はダウンロードすることにしている。
で、CVが載ってなかったら即Delete。
もう先週の話になるが、戯画の「オトメクライシス」のデモを見た。
キャストをメモるのがイヤになるくらい沢山キャラが登場するけど、
ぶっちゃけ、昨年発売された「Xross Scramble」と大して変わらず、
色々な作品のキャラが顔見せ程度にちょっと登場するだけで、
中身はスカスカだったXSの二の舞になりそうな予感。
「DUEL SAVIOR」のシステムを使い回すにしても、
いつまでもキャラまで使い回してないで新規のゲーム作ればいいのに。
さて、どこで予約しようか?
ボクはデモの出来で買う・買わないを決めたりはまずしないが、
たまにメーカーサイトよりも早くキャストが判明することがあるので、
公開されたら1度はダウンロードすることにしている。
で、CVが載ってなかったら即Delete。
もう先週の話になるが、戯画の「オトメクライシス」のデモを見た。
キャストをメモるのがイヤになるくらい沢山キャラが登場するけど、
ぶっちゃけ、昨年発売された「Xross Scramble」と大して変わらず、
色々な作品のキャラが顔見せ程度にちょっと登場するだけで、
中身はスカスカだったXSの二の舞になりそうな予感。
「DUEL SAVIOR」のシステムを使い回すにしても、
いつまでもキャラまで使い回してないで新規のゲーム作ればいいのに。
さて、どこで予約しようか?
2008年02月23日
ハルカ&TH2AD
★「豪華特典」が当たり前なエロゲ業界において、
あまり通販特典に力を入れていないのがアリスソフト。
アリスと言えば、昔はファンクラブ通販が最強だったけど、
ファンクラブ通販もなくなってしまった今、どの店舗の特典も大差ない。
とりあえず「超昴閃忍ハルカ」は、オリジナル素材ながら金箔仕様と、
ムダに凝っているげっちゅ屋で予約。
昨年の新作が低価格ソフトだけだった分「ハルカ」への期待は大きいが、
惜しむらくはハルカのCVが風音ってことである。好き嫌い云々以前に出過ぎ。
業界人も、ちっとは考えてキャスティングやれっちゅうねん。
★同日発売の「To Heart2 AnotherDays」は、
なんと言ってもとらのあなのタマ姉。
キャラ紹介の順番からしてタマ姉の出番は少なそうだけど、
正直タマ姉が出てなければ購入検討すらしてなかったと思う。
メーカーもその辺を考えてタマ姉を登場させるんだろうけど。
シルファの声がハルカと同じだけど、ホントどこにでも出てくるな、この人は。
あまり通販特典に力を入れていないのがアリスソフト。
アリスと言えば、昔はファンクラブ通販が最強だったけど、
ファンクラブ通販もなくなってしまった今、どの店舗の特典も大差ない。
とりあえず「超昴閃忍ハルカ」は、オリジナル素材ながら金箔仕様と、
ムダに凝っているげっちゅ屋で予約。
昨年の新作が低価格ソフトだけだった分「ハルカ」への期待は大きいが、
惜しむらくはハルカのCVが風音ってことである。好き嫌い云々以前に出過ぎ。
業界人も、ちっとは考えてキャスティングやれっちゅうねん。
★同日発売の「To Heart2 AnotherDays」は、
なんと言ってもとらのあなのタマ姉。
キャラ紹介の順番からしてタマ姉の出番は少なそうだけど、
正直タマ姉が出てなければ購入検討すらしてなかったと思う。
メーカーもその辺を考えてタマ姉を登場させるんだろうけど。
シルファの声がハルカと同じだけど、ホントどこにでも出てくるな、この人は。
2008年02月20日
延期無良作
今に始まった事じゃないけど、エロゲー業界は発売延期が多い。
以前は「クオリティアップのため」という言い訳がよく使われたが、
ここ最近はクオリティアップどころか、発売延期を繰り返しておきながら、
ルートを削って期限に間に合わせる「未完成」商法なんて愚行も出始め、
今まで以上に「延期を繰り返す作品に良作無し」が当てはまる。
元々予定していたクオリティを100と設定していた場合、
100に届きそうにないから延期するのであって、
延期した後に100を超える事なんてまずないんだし。
戯画とそのパートナーブランド(FizzとGimlet)が揃って延期し、
ふとこんな事を思った。
以前は「クオリティアップのため」という言い訳がよく使われたが、
ここ最近はクオリティアップどころか、発売延期を繰り返しておきながら、
ルートを削って期限に間に合わせる「未完成」商法なんて愚行も出始め、
今まで以上に「延期を繰り返す作品に良作無し」が当てはまる。
元々予定していたクオリティを100と設定していた場合、
100に届きそうにないから延期するのであって、
延期した後に100を超える事なんてまずないんだし。
戯画とそのパートナーブランド(FizzとGimlet)が揃って延期し、
ふとこんな事を思った。
2008年01月25日
ウゾダドンドコドーン
2008年01月17日
2008年01月03日
エロゲー@2007
2005年40本、2006年51本、2007年29本。
これだけだと「誰のホームラン数だよ?」って感じだけど、
これは「ソナタ」を始めてからの、ボクが購入した新作エロゲの本数。
「エロゲーこそ我が青春」「エロゲーが生活の中心」という人にとって、
この程度の本数は普通だと思うが、何本買ったかなんて資金次第だから、
別に自慢する事じゃない。
2007年は約30本エロゲを購入し、30本でも「少ない」わけじゃないが、
その内25本は8月までに買った作品で、8月以降に購入したのは5本。
どうも、突然エロゲ離れが始まってしまったようであるが、
初めてエロゲをプレイした時のあの興奮を忘れないためにも、
2007年の「プレイした」エロゲをおさらいしておく。
1.戦国ランス(アリスソフト)
2006年12月に発売された作品だけど、1月はまだこれに夢中だった。
2.王賊(ソフトハウスキャラ)
一週間blogの更新もせずにひたすらプレイ。
青山ゆかりさんの使い方がイマイチで「グリンスヴァール>王賊」、
ほぼ一本道の内容でシナリオも「巣作り>王賊」だったけど、
レベル上げとか戦闘は楽しかった。
3.操り孕ませドリームノート(アンダームーン)
クセの強い絵で人を選びそうだけど、虚ろ目が多いのが最高。
4.姫騎士アンジェリカ(シルキーズ)
バカすぎるテキストが話題になった作品。サブキャラのエロが抜群だった。
5.Xross Scramble(戯画)
過去作品の登場キャラを無理矢理詰め込んだだけで面白くないし、
新キャラも全然魅力がなかったけど、戦闘パートは面白かった気がする。
6.魔将の贄2(Liquid)
神官と王妃様のエロは使えたけど、全体的には前作よりもレベルダウン。
なんかエロくないの。
7.牝トロ痴漢線〜快楽嬢射案内(極フェロ)
低価格の痴漢ゲー。撫でるところから始まり、乳揉み、挿入と、
徐々に痴漢行為が大胆になっていくところが良かった。
8.つくしてあげるのに!
地雷。お返しディスクの発送時期が延期となったが、
コミケに参加する暇があったら、さっさと作りやがれ。
他に「君が主で執事が俺で」「ひとゆめ」「きみはぐ」とか買ったけど、
結局プレイせずに積みゲー化。2007年は駄作ばかりだったのか、
ボクの選エロゲ眼が悪くなったのか……多分後者かな。
これだけだと「誰のホームラン数だよ?」って感じだけど、
これは「ソナタ」を始めてからの、ボクが購入した新作エロゲの本数。
「エロゲーこそ我が青春」「エロゲーが生活の中心」という人にとって、
この程度の本数は普通だと思うが、何本買ったかなんて資金次第だから、
別に自慢する事じゃない。
2007年は約30本エロゲを購入し、30本でも「少ない」わけじゃないが、
その内25本は8月までに買った作品で、8月以降に購入したのは5本。
どうも、突然エロゲ離れが始まってしまったようであるが、
初めてエロゲをプレイした時のあの興奮を忘れないためにも、
2007年の「プレイした」エロゲをおさらいしておく。
1.戦国ランス(アリスソフト)
2006年12月に発売された作品だけど、1月はまだこれに夢中だった。
2.王賊(ソフトハウスキャラ)
一週間blogの更新もせずにひたすらプレイ。
青山ゆかりさんの使い方がイマイチで「グリンスヴァール>王賊」、
ほぼ一本道の内容でシナリオも「巣作り>王賊」だったけど、
レベル上げとか戦闘は楽しかった。
3.操り孕ませドリームノート(アンダームーン)
クセの強い絵で人を選びそうだけど、虚ろ目が多いのが最高。
4.姫騎士アンジェリカ(シルキーズ)
バカすぎるテキストが話題になった作品。サブキャラのエロが抜群だった。
5.Xross Scramble(戯画)
過去作品の登場キャラを無理矢理詰め込んだだけで面白くないし、
新キャラも全然魅力がなかったけど、戦闘パートは面白かった気がする。
6.魔将の贄2(Liquid)
神官と王妃様のエロは使えたけど、全体的には前作よりもレベルダウン。
なんかエロくないの。
7.牝トロ痴漢線〜快楽嬢射案内(極フェロ)
低価格の痴漢ゲー。撫でるところから始まり、乳揉み、挿入と、
徐々に痴漢行為が大胆になっていくところが良かった。
8.つくしてあげるのに!
地雷。お返しディスクの発送時期が延期となったが、
コミケに参加する暇があったら、さっさと作りやがれ。
他に「君が主で執事が俺で」「ひとゆめ」「きみはぐ」とか買ったけど、
結局プレイせずに積みゲー化。2007年は駄作ばかりだったのか、
ボクの選エロゲ眼が悪くなったのか……多分後者かな。
2007年12月17日
両雄
★2007年は「お嬢様をいいなりにするゲーム」(10/5)と、
「だぶる先生らいふっ」(6/29)の2作品しか出さなかったアリスソフト。
両方とも2940円の低価格ソフトだった分、2008年に期待したいところで、
2008年最初の作品「超昂閃忍ハルカ」の発売日が2/29に決定。
ハルカのCVが白波遥さんである可能性が低いのは非常に残念だけど、
これは「買い」かな。
アリスは開発がかなり進んでから発売日を発表するので延期は無いでしょ。
★来年の2/29は他に何が発売されるのかなぁと確認してみると、
12/19から延期した「ToHeart2 AnotherDays」(Leaf)や、
曲芸商法絶好調の「D.C.P.K.〜ダ・カーポーカー〜」(CIRCUS)、
体験版が好評らしい「かみぱに!」(クロシェット)等が激突する。
2月末はアリスと葉っぱ、両雄の対決ってところですかね。
★「かみぱに!」のシナリオライター陣に秋氏がいて思い出したけど、
あるライターさんが「秋氏とはもうやってられん」的なことを書いてて、
その人の仕事履歴を見ると、はっきりとは公表できないようだけど、
今冬発売予定の「C社」の「K」という作品のヘルプをやっている。
ここから先は想像にお任せってことで。
「だぶる先生らいふっ」(6/29)の2作品しか出さなかったアリスソフト。
両方とも2940円の低価格ソフトだった分、2008年に期待したいところで、
2008年最初の作品「超昂閃忍ハルカ」の発売日が2/29に決定。
ハルカのCVが白波遥さんである可能性が低いのは非常に残念だけど、
これは「買い」かな。
アリスは開発がかなり進んでから発売日を発表するので延期は無いでしょ。
★来年の2/29は他に何が発売されるのかなぁと確認してみると、
12/19から延期した「ToHeart2 AnotherDays」(Leaf)や、
曲芸商法絶好調の「D.C.P.K.〜ダ・カーポーカー〜」(CIRCUS)、
体験版が好評らしい「かみぱに!」(クロシェット)等が激突する。
2月末はアリスと葉っぱ、両雄の対決ってところですかね。
★「かみぱに!」のシナリオライター陣に秋氏がいて思い出したけど、
あるライターさんが「秋氏とはもうやってられん」的なことを書いてて、
その人の仕事履歴を見ると、はっきりとは公表できないようだけど、
今冬発売予定の「C社」の「K」という作品のヘルプをやっている。
ここから先は想像にお任せってことで。
2007年12月14日
2007年12月12日
ブギーな胸騒ぎ
★エンシェルレナ・シンフォニックナイツ・エリクシルナイツと、
スイートナイツ以降、大風呂敷を広げたものの、
イマイチ上手く捌き切れていない感のあるTriangleが、
新作「セイクリッドグラウンド」を発表。
魔法戦士を全部混ぜてしまっているけど、次で終わらせる気なんだろうか?
と言うか、こんなに大勢出したら1キャラ当たりの内容は薄くなりそう。
個人的には「メッツァー大活躍」「凛々子・ココノがメイン」
「ビッチじゃないティアナ姫」だったら嬉しいね。
★えげつない曲芸商法で有名なCIRCUSは、
来年もDCを使い回す気満々で、DCUにちょこっとオマケを付けただけの、
「D.C.II〜ダ・カーポII〜感謝ぱっく」を08/01/25に、
DCT&U総動員の「D.C.P.K.〜ダ・カーポーカー〜」を02/29に発売する。
両方ともフルプライスなのが信じられないが、それでも信者は買うのだろう。
スイートナイツ以降、大風呂敷を広げたものの、
イマイチ上手く捌き切れていない感のあるTriangleが、
新作「セイクリッドグラウンド」を発表。
魔法戦士を全部混ぜてしまっているけど、次で終わらせる気なんだろうか?
と言うか、こんなに大勢出したら1キャラ当たりの内容は薄くなりそう。
個人的には「メッツァー大活躍」「凛々子・ココノがメイン」
「ビッチじゃないティアナ姫」だったら嬉しいね。
★えげつない曲芸商法で有名なCIRCUSは、
来年もDCを使い回す気満々で、DCUにちょこっとオマケを付けただけの、
「D.C.II〜ダ・カーポII〜感謝ぱっく」を08/01/25に、
DCT&U総動員の「D.C.P.K.〜ダ・カーポーカー〜」を02/29に発売する。
両方ともフルプライスなのが信じられないが、それでも信者は買うのだろう。
2007年12月07日
なんてこったい/(^o^)\
「凌辱される変身ヒロイン」といえば、
Triangleの「スイートナイツ」かアリスの「エスカレイヤー」。
そのエスカレイヤーの流れを汲んでいるかも知れないアリスの新作、
「超昂閃忍ハルカ」の番組宣伝風デモムービーが公開されたが、
初っ端から風音の声が聞こえてきて、ボクは頭を抱えた。勘弁してよ。
声優さんは他にもいるんだから、選択肢はもっと沢山あるはずなのに、
どのメーカーも揃いも揃って同じ声優使わなくても…
Triangleの「スイートナイツ」かアリスの「エスカレイヤー」。
そのエスカレイヤーの流れを汲んでいるかも知れないアリスの新作、
「超昂閃忍ハルカ」の番組宣伝風デモムービーが公開されたが、
初っ端から風音の声が聞こえてきて、ボクは頭を抱えた。勘弁してよ。
声優さんは他にもいるんだから、選択肢はもっと沢山あるはずなのに、
どのメーカーも揃いも揃って同じ声優使わなくても…
2007年12月06日
回収
12/7発売予定だった「これなんてエヴァ?」な「僕らのいきなり同棲計画!」が、
発売前日になって諸般の都合により発売日の再設定することになり自主回収。
露骨にキャラをパクって横着するメーカー(同人は別として)とか大嫌いなので、
クレームが来て発売中止になる方が面白いけど、
あくまでも発売日が変更されるだけなので、
大方モザイクの入れ忘れでもあったのだろう。
発売前日になって諸般の都合により発売日の再設定することになり自主回収。
露骨にキャラをパクって横着するメーカー(同人は別として)とか大嫌いなので、
クレームが来て発売中止になる方が面白いけど、
あくまでも発売日が変更されるだけなので、
大方モザイクの入れ忘れでもあったのだろう。
2007年11月22日
そして時は動き出す
エウシュリー&アナスタシアが新作2タイトルを発表したので、
ソナタのTOPページにバナーをぺったん。
今までバナーを貼っていた「こいびとどうしですることぜんぶ」は、
ヒロイン・玖羽の声(CV:如月葵)がどうも受け付けなかったので結局スルー。
個人的なイメージだと「如月葵=脇役のプロ」だから、
如月葵さんにこういう可愛い役はなんか違う気がする。
まぁ、ボクが勝手にそう思ってるだけですけど。
で、ここからエウシュリー&アナスタシアの新作について。
2008年初春発売予定の「蒼海の皇女たち」(アナスタシア)は、
まだほとんど情報が出てないので何とも言えないけど、
多分バナーに出てるキャラ(スティア)がメインヒロインではないかと。

2008年春発売予定の「戦女神ZERO」は、
エウシュリーの代表作「戦女神」シリーズの最新作で「戦女神T」以前の話。
絵が「戦女神U」の頃の面影をほとんど残していないが、
5年も経てば絵が変わるのも仕方ないのかな。そう考えると、
いつまでも同じような顔を描き続けるあだち充とかは凄いと思う。

戦女神シリーズは「戦女神ZERO」の後、
名作「幻燐の姫将軍U」と「戦女神T」の間の話となる、
「戦姫EPISODE-4(仮)」も開発される予定になっているが、
エクリアのCVがあの方のままなのかどうか、それが一番気になる。
ソナタのTOPページにバナーをぺったん。
今までバナーを貼っていた「こいびとどうしですることぜんぶ」は、
ヒロイン・玖羽の声(CV:如月葵)がどうも受け付けなかったので結局スルー。
個人的なイメージだと「如月葵=脇役のプロ」だから、
如月葵さんにこういう可愛い役はなんか違う気がする。
まぁ、ボクが勝手にそう思ってるだけですけど。
で、ここからエウシュリー&アナスタシアの新作について。
2008年初春発売予定の「蒼海の皇女たち」(アナスタシア)は、
まだほとんど情報が出てないので何とも言えないけど、
多分バナーに出てるキャラ(スティア)がメインヒロインではないかと。

2008年春発売予定の「戦女神ZERO」は、
エウシュリーの代表作「戦女神」シリーズの最新作で「戦女神T」以前の話。
絵が「戦女神U」の頃の面影をほとんど残していないが、
5年も経てば絵が変わるのも仕方ないのかな。そう考えると、
いつまでも同じような顔を描き続けるあだち充とかは凄いと思う。

戦女神シリーズは「戦女神ZERO」の後、
名作「幻燐の姫将軍U」と「戦女神T」の間の話となる、
「戦姫EPISODE-4(仮)」も開発される予定になっているが、
エクリアのCVがあの方のままなのかどうか、それが一番気になる。
2007年11月16日
ありがとうございました
衰退著しいF&Cの人気シリーズ「Piaキャロットへようこそ!!」の最新作、
「Piaキャロットへようこそ!!G.P.」のCVが公開された。
紗東陽菜:榊原ゆい
汐月さくら:中家志穂
諸見里葵:水純なな歩
黒須美羽:宮沢ゆあな
黒須美咲:藤森ゆき奈
シリーズを重ねる度に劣化していくPiaキャロット。
この地味なキャスティングなら心置きなくスルーできるけど、
メインヒロインに榊原とかもういいよ。
「Piaキャロットへようこそ!!G.P.」のCVが公開された。
紗東陽菜:榊原ゆい
汐月さくら:中家志穂
諸見里葵:水純なな歩
黒須美羽:宮沢ゆあな
黒須美咲:藤森ゆき奈
シリーズを重ねる度に劣化していくPiaキャロット。
この地味なキャスティングなら心置きなくスルーできるけど、
メインヒロインに榊原とかもういいよ。
