Ver.2にすると、最初から始める時の設定画面(難易度やおまけ機能の選択)に、
「Ver.2モード」が追加される。Ver.2モードは過去のデータが持ち越せないほか、
「戦闘スキップ」や「編集機能」が使えなくなり、セリカやイリーナ様も使えなくなるので、
実質的に「1からのやり直し」となる。
Ver.2の主人公はVer.1で悲惨な結末を迎えた勇者ルーフィン。
設定は「勇者」と呼ばれる前の傭兵時代で、神格位は既に所有。
セオビット(幼女)を助けてしまったために城に連れて行かれ、
イグナートから城主代行の仕事を受けることに。
Ver.1では「強い汎用ユニット」でしかなく量産可能だったセオビットは、
今回は固定キャラ扱いなので1体限り。ルーフィンやセオビットは言うまでもなく強いし、
「隷姫シルフィエッタ」は一人で軍隊を全滅させられるほど強いので、
「ルーフィンは本拠地防衛戦のみ」とか、ある程度自分で制限を決めないと、
強すぎて退屈になりかねない。
他国を支配下に置くとVer.1ではその国の姫君を自分のものに出来たけれど、
Ver.2では国の長が使用可能になるだけ。
ユーディットやイルミテシアなど戦闘ユニットではない姫君は登場しないので、
Ver.2では楠鈴音さんや西田こむぎさんの出番は無く、
フレイアやディクシーなど、戦闘ユニットになっているキャラの声優さんも、
決戦後にちょっと喋るだけなのでほとんど出番はない。
Hシーンは「調教」がないので情勢イベントフェイズ後に発生するイベントのみで、
エロの99%がルーフィン×セオビット。ラストに少しだけルーフィン×シルフィエッタ。
なんというか「緒田マリ祭り」な内容だった。緒田マリさん好きだからそれでも良いけど、
セオビット以外にも何かHシーンが欲しかったところ。
2006年01月24日
2006年01月20日
冥色本
メロンブックスで「冥色の隷姫」(エウシュリー)のコンプリートガイドを購入。
「幻燐の姫将軍2」の本は声優さんのコメントなど内容が盛り沢山だったけど、
冥色本は内容が「攻略本」に近いため、大部分をやり終えているボクにはあまり意味がない。
本当に価値があるのは追加ディスクの方で、追加ディスク適用後のVer.2では、
勇者ルーフィンが主人公の「Ver.2モード」が追加される。
その他にティリやスティスニア、ピクテースが追加ユニットで登場し、
シルフィエッタ嬢とアレサもユニット化される。
しかもシルフィエッタ嬢は攻撃力だけならトップクラス。
ユニットデータ一覧もあるけど、「リウイ&イリーナ」についてのコメントにワロタ。
「幻燐の姫将軍2」の本は声優さんのコメントなど内容が盛り沢山だったけど、
冥色本は内容が「攻略本」に近いため、大部分をやり終えているボクにはあまり意味がない。
本当に価値があるのは追加ディスクの方で、追加ディスク適用後のVer.2では、
勇者ルーフィンが主人公の「Ver.2モード」が追加される。
その他にティリやスティスニア、ピクテースが追加ユニットで登場し、
シルフィエッタ嬢とアレサもユニット化される。
しかもシルフィエッタ嬢は攻撃力だけならトップクラス。
ユニットデータ一覧もあるけど、「リウイ&イリーナ」についてのコメントにワロタ。
2005年09月20日
冥色の隷姫 その6
4日続けて徹夜でプレイするとさすがにちょっと飽きてきた。
一周目はシルフィエッタ嬢を処女の状態にしてEDを迎えたため、
調教も「愛撫」や「奉仕」がメインで、メニューの半分をこなしていないので、
CGの回収率が悪い。1周目が終わった段階でまだ50%。
一通りプレイしてみると、不満点も色々出てくる。
Hシーンが難しい表現だったり、テキストが全体的に堅めの文章だったり。
そして、どの国から滅ぼしてもシナリオがほとんど変わらないこと。
せめて「幻燐2」のようにカオスルートと中立ルート、ロウルートが欲しかった。
処女じゃない状態でのEDを見るために、データを使い回してシルフィエッタ嬢を犯したが、
すぐに妊娠してしまい、そして生まれた「セオビット」の扱いに驚いた。
セオビットは「イグナートの娘」という設定なだけの量産可能なキャラであり、
「可愛い愛娘」と言うよりは中出しする事で作れる「強い部隊」でしかない。
一番不満なのが、他国のヒロインの扱い。
この作品は調教可能なキャラがシルフィエッタだけで、他国の姫君達は、
捕らえた時の凌辱イベントとシルフィエッタの調教での乱交くらいしかHシーンがない。
「幻燐2」にあった「側室」のように、
好きな時に捕らえた姫君を呼びだしてHするような仕組みにはなっていないのだ。
シルフィエッタよりも他のヒロインの方が好きな人にはキツイ設定である。
4日間、夢中になって間やり続けたから、面白い作品ではあったけど、
シナリオやヒロインの扱いに関しては「幻燐2」の方が上であるように思う。
一周目はシルフィエッタ嬢を処女の状態にしてEDを迎えたため、
調教も「愛撫」や「奉仕」がメインで、メニューの半分をこなしていないので、
CGの回収率が悪い。1周目が終わった段階でまだ50%。
一通りプレイしてみると、不満点も色々出てくる。
Hシーンが難しい表現だったり、テキストが全体的に堅めの文章だったり。
そして、どの国から滅ぼしてもシナリオがほとんど変わらないこと。
せめて「幻燐2」のようにカオスルートと中立ルート、ロウルートが欲しかった。
処女じゃない状態でのEDを見るために、データを使い回してシルフィエッタ嬢を犯したが、
すぐに妊娠してしまい、そして生まれた「セオビット」の扱いに驚いた。
セオビットは「イグナートの娘」という設定なだけの量産可能なキャラであり、
「可愛い愛娘」と言うよりは中出しする事で作れる「強い部隊」でしかない。
一番不満なのが、他国のヒロインの扱い。
この作品は調教可能なキャラがシルフィエッタだけで、他国の姫君達は、
捕らえた時の凌辱イベントとシルフィエッタの調教での乱交くらいしかHシーンがない。
「幻燐2」にあった「側室」のように、
好きな時に捕らえた姫君を呼びだしてHするような仕組みにはなっていないのだ。
シルフィエッタよりも他のヒロインの方が好きな人にはキツイ設定である。
4日間、夢中になって間やり続けたから、面白い作品ではあったけど、
シナリオやヒロインの扱いに関しては「幻燐2」の方が上であるように思う。
冥色の隷姫 その5
「勇者様ご一行」が立ち上がり、ラエドアまで攻め込んできた。
「薙ぎ払い」が強いので、ラクシュミール×4の軍を作って迎え撃つ。
聖剣を持っている勇者だけは体力回復のスキルがあり、なかなかしぶといので、
仲間を倒した後で撤退し、勇者一人になったところをイグナート自ら出陣してとどめを刺す。
この「勇者様ご一行」の行く末はかなり悲惨。
130週目くらいになると敵は「レノアベルテ」のみになっていたので、
しばらく戦うのを止めて、2周目のために戦意をひたすら上げることに。
「戦意向上」を繰り返し、クラスチェンジ出来る部隊はチェンジ。
この作品、面白いけど作業感が強いのが欠点。
全ての国を滅ぼすと「天使」と戦うことになる。
これが最後の敵だけど、コボルト遊撃隊がラスボスを除く全ての部隊を倒してしまう。
なんかゲームバランスがおかしいんだよなぁ・・・。
シルフィエッタ嬢が「処女」だったのでEDはちょっと純愛っぽい。
アナル奴隷な淫乱処女で、なんか凄い状態。結局セオビットは登場させなかった。
クリアするとポイントが手に入り、そのポイントを使って色々な特典が使えるようになる。
「戦闘スキップ」とかもあったけど、能力値引き継ぎが最初から可能なので、
能力を引き継げばスキップが無くてもすぐに戦闘が終わる。
と言うことで「リウイ&イリーナ」、「ラピス」、「ティファーナ」を使用可能にした。
能力値を引き継いだ2周目は楽だけど、作業感がますます高まって飽きてきた。
「薙ぎ払い」が強いので、ラクシュミール×4の軍を作って迎え撃つ。
聖剣を持っている勇者だけは体力回復のスキルがあり、なかなかしぶといので、
仲間を倒した後で撤退し、勇者一人になったところをイグナート自ら出陣してとどめを刺す。
この「勇者様ご一行」の行く末はかなり悲惨。
130週目くらいになると敵は「レノアベルテ」のみになっていたので、
しばらく戦うのを止めて、2周目のために戦意をひたすら上げることに。
「戦意向上」を繰り返し、クラスチェンジ出来る部隊はチェンジ。
この作品、面白いけど作業感が強いのが欠点。
全ての国を滅ぼすと「天使」と戦うことになる。
これが最後の敵だけど、コボルト遊撃隊がラスボスを除く全ての部隊を倒してしまう。
なんかゲームバランスがおかしいんだよなぁ・・・。
シルフィエッタ嬢が「処女」だったのでEDはちょっと純愛っぽい。
アナル奴隷な淫乱処女で、なんか凄い状態。結局セオビットは登場させなかった。
クリアするとポイントが手に入り、そのポイントを使って色々な特典が使えるようになる。
「戦闘スキップ」とかもあったけど、能力値引き継ぎが最初から可能なので、
能力を引き継げばスキップが無くてもすぐに戦闘が終わる。
と言うことで「リウイ&イリーナ」、「ラピス」、「ティファーナ」を使用可能にした。
能力値を引き継いだ2周目は楽だけど、作業感がますます高まって飽きてきた。
2005年09月19日
冥色の隷姫 その4
ラクシュミールを雇えるようになったので、ラクシュミールを大将にして、
コボルト遊撃隊・ドラゴントゥース・ゴブリン大将軍の組み合わせでフェルディナ攻略。
イルミテシアを拉致していなかったので、王都にて自決・・・。
やり直して拉致ってみるものの、フェルディナ滅亡後のイベントで死亡。
どうやら、イルミテシアを捕らえてからセリルを倒すようにしないと死ぬみたい。
やり直すと20週くらい戻らないといけないのでイルミテシアは諦めることにした。
ドルアーギアの方はキュアを誘拐できるようになっていたんだけど、
その時はまだ中立関係だったので、宣戦布告されないように放置していた。
結局ターンの関係で自動的に宣戦布告されたけど。
ドルアーギアの第十軍を倒したら何故かキュアが付いてきて、イベントで捕獲。
そしたらイベントでユーディットがやって来て、姉妹共々捕虜というか奴隷になる。
ちょっと頭悪いぞ、お姫様たち。
100週目辺りから「勇者さまご一行」がイベントで現れるようになる。
イヤだなぁ、強そう。
コボルト遊撃隊・ドラゴントゥース・ゴブリン大将軍の組み合わせでフェルディナ攻略。
イルミテシアを拉致していなかったので、王都にて自決・・・。
やり直して拉致ってみるものの、フェルディナ滅亡後のイベントで死亡。
どうやら、イルミテシアを捕らえてからセリルを倒すようにしないと死ぬみたい。
やり直すと20週くらい戻らないといけないのでイルミテシアは諦めることにした。
ドルアーギアの方はキュアを誘拐できるようになっていたんだけど、
その時はまだ中立関係だったので、宣戦布告されないように放置していた。
結局ターンの関係で自動的に宣戦布告されたけど。
ドルアーギアの第十軍を倒したら何故かキュアが付いてきて、イベントで捕獲。
そしたらイベントでユーディットがやって来て、姉妹共々捕虜というか奴隷になる。
ちょっと頭悪いぞ、お姫様たち。
100週目辺りから「勇者さまご一行」がイベントで現れるようになる。
イヤだなぁ、強そう。
冥色の隷姫 その3
フェルディナ王国の王女、イルミテシア(声:楠鈴音)が誘拐できるようになったけれど、
戦いが忙しいので放置。騎士団長のセリルを倒し、凌辱イベント発生。
楽勝かと思ったら、今度は「ドルアーギア帝国」まで強制イベントで宣戦布告。
「餓鬼の砦」でドルアーギアを迎え撃ち、「叫びの鷲」でフェルディナを迎え撃っていれば、
気がついた時には王都から動けない状態になっているので、後はこちらから攻め込むだけ。
この作品は王都を制圧するのが難しいので、最後の詰めが一番頭を使う。
王都に籠もっている軍隊は大体3軍くらいなので、3〜4週くらいかけて、
第3軍・第2軍を確実に仕留める。
王都にいる第1軍は国の長が大将なので、戦力値が極めて高い。
ラウマカールをクラスチェンジさせるまでは、
イグナート・ゴブリン大将軍×3の軍隊で攻めるのが一番簡単。
ラウマカールの一番上のクラス「ラクシュミール」はかなり強いので、
早めにクラスチェンジさせておいた方が、今後の戦いが楽になる。
ターンがかかりすぎて「ルーファベルテ」や「ベルテガーライル」にまで宣戦布告され、
一気に5カ国と戦うことになってしまったが、「テレジアの街」に軍を置いておけば、
フェルディナとルーファベルテの両軍を同時に迎撃できるので、覚えておこう。
戦力に関しては、「ラインハード」をクラスチェンジさせた「ドラゴントゥース」が強い。
「ドラゴントゥース」に「進撃の軍旗」を装備させオーバーキルを付けて先頭に置くと、
1ターン目でいきなり前衛2体を全滅させられる。これはED直前まで使える。
戦いが忙しいので放置。騎士団長のセリルを倒し、凌辱イベント発生。
楽勝かと思ったら、今度は「ドルアーギア帝国」まで強制イベントで宣戦布告。
「餓鬼の砦」でドルアーギアを迎え撃ち、「叫びの鷲」でフェルディナを迎え撃っていれば、
気がついた時には王都から動けない状態になっているので、後はこちらから攻め込むだけ。
この作品は王都を制圧するのが難しいので、最後の詰めが一番頭を使う。
王都に籠もっている軍隊は大体3軍くらいなので、3〜4週くらいかけて、
第3軍・第2軍を確実に仕留める。
王都にいる第1軍は国の長が大将なので、戦力値が極めて高い。
ラウマカールをクラスチェンジさせるまでは、
イグナート・ゴブリン大将軍×3の軍隊で攻めるのが一番簡単。
ラウマカールの一番上のクラス「ラクシュミール」はかなり強いので、
早めにクラスチェンジさせておいた方が、今後の戦いが楽になる。
ターンがかかりすぎて「ルーファベルテ」や「ベルテガーライル」にまで宣戦布告され、
一気に5カ国と戦うことになってしまったが、「テレジアの街」に軍を置いておけば、
フェルディナとルーファベルテの両軍を同時に迎撃できるので、覚えておこう。
戦力に関しては、「ラインハード」をクラスチェンジさせた「ドラゴントゥース」が強い。
「ドラゴントゥース」に「進撃の軍旗」を装備させオーバーキルを付けて先頭に置くと、
1ターン目でいきなり前衛2体を全滅させられる。これはED直前まで使える。
2005年09月18日
冥色の隷姫 その2
「蜜蜂の荒地」滅亡にあわせて調節していた「シャハル連合体」の友好度が30を切り、
良いタイミングで宣戦布告されたので、準備万端の状態で戦争開始。
あっさり首都に追いつめたけれど、追いつめた状態からなかなか攻め滅ぼせず、
時間がかかってしまったために「ドルプケイス」まで宣戦布告してくる予想外の展開。
連合体の方は5ターンに1回くらいしか兵を出してくることがない状態だったので、
ひとまず連合体の方は放置して、ドルプケイスと戦うことに。
ドルプケイスに行くためには「ダーラックの根城」からしか交通路が無く、
必ずドルプケイスの軍隊が通る場所なので、ここの都市レベルを最大まで上げて、
攻め込んでくる敵を片っ端から迎撃していけば楽勝。
シャハル連合体とドルプケイスのどちらも首都を残すのみになったところで、
「フェルディナ王国」が宣戦布告。友好度は高かったはずなので、
おそらく一定のターンが来たら自動的に攻めてくるようになっているのだろう。
とりあえず「叫びの鷲」の都市レベルを最大にして、迎撃する作戦をとった。
シルフィエッタ嬢は相変わらず処女のままでファーストキスもまだなので、
当然セオビットは影も形もない状態。
処女のままで得することと言ったら「隷姫の拝謁」の効果が大きいだけなので、
さっさと犯してしまうことをオススメする。
良いタイミングで宣戦布告されたので、準備万端の状態で戦争開始。
あっさり首都に追いつめたけれど、追いつめた状態からなかなか攻め滅ぼせず、
時間がかかってしまったために「ドルプケイス」まで宣戦布告してくる予想外の展開。
連合体の方は5ターンに1回くらいしか兵を出してくることがない状態だったので、
ひとまず連合体の方は放置して、ドルプケイスと戦うことに。
ドルプケイスに行くためには「ダーラックの根城」からしか交通路が無く、
必ずドルプケイスの軍隊が通る場所なので、ここの都市レベルを最大まで上げて、
攻め込んでくる敵を片っ端から迎撃していけば楽勝。
シャハル連合体とドルプケイスのどちらも首都を残すのみになったところで、
「フェルディナ王国」が宣戦布告。友好度は高かったはずなので、
おそらく一定のターンが来たら自動的に攻めてくるようになっているのだろう。
とりあえず「叫びの鷲」の都市レベルを最大にして、迎撃する作戦をとった。
シルフィエッタ嬢は相変わらず処女のままでファーストキスもまだなので、
当然セオビットは影も形もない状態。
処女のままで得することと言ったら「隷姫の拝謁」の効果が大きいだけなので、
さっさと犯してしまうことをオススメする。
2005年09月17日
冥色の隷姫 その1
体験版をプレイしていないので、とりあえずチュートリアルで基礎の確認。
ここでの戦闘結果は本編と互換性がないので、ルールの確認だけにした。
最初、訳も分からずゴブリン1隊の軍団を作ったりして戦闘に勝てなかったけど、
ゴブリンの上位クラスだと3隊くらいの軍団が作れることに気付いた。
こちらから「宣戦布告」できることに気付かず、説明書に書いてあった通り、
友好度が30を切るまで都市の強化やシルフィエッタ嬢の調教の繰り返し。
いきなり複数の国と戦うのは厳しいので、最初に「蜜蜂の荒地」と戦う。
自国の本拠地である「ラエドア」のすぐ上にある「スインの街」を陥落させると、
敵の本拠地「廃都タービア」の交通路を塞げるので、
残るエミリアの軍隊を「歪呪の死陣」で削りながら、最後はイグナート自ら出陣して倒す。
というか、エミリアの防御力が高くて他の兵じゃダメージが少ないから、
イグナートが攻撃した方が被害が少なくて効率が良い。
エミリアを倒すと「蜜蜂の荒地」は滅亡し、エミリアとリリッカは捕虜になる。
説明書を読むと「降伏勧告」ってコマンドがあって、
それを使って「隷属」させることもできたことに気付くが、時既に遅し。
シルフィエッタの調教は、どのコマンドで処女を奪うのかが分からなかったので、
そのまま処女を奪わず、キスもせずに調教を続けていたら、
いつの間にか奉仕が100に到達し、処女なのにアナルセックスは楽勝という、
凄い状態になってしまったw
時々「欲しいのぉ」とかいう会話が出てくるし。
ここでの戦闘結果は本編と互換性がないので、ルールの確認だけにした。
最初、訳も分からずゴブリン1隊の軍団を作ったりして戦闘に勝てなかったけど、
ゴブリンの上位クラスだと3隊くらいの軍団が作れることに気付いた。
こちらから「宣戦布告」できることに気付かず、説明書に書いてあった通り、
友好度が30を切るまで都市の強化やシルフィエッタ嬢の調教の繰り返し。
いきなり複数の国と戦うのは厳しいので、最初に「蜜蜂の荒地」と戦う。
自国の本拠地である「ラエドア」のすぐ上にある「スインの街」を陥落させると、
敵の本拠地「廃都タービア」の交通路を塞げるので、
残るエミリアの軍隊を「歪呪の死陣」で削りながら、最後はイグナート自ら出陣して倒す。
というか、エミリアの防御力が高くて他の兵じゃダメージが少ないから、
イグナートが攻撃した方が被害が少なくて効率が良い。
エミリアを倒すと「蜜蜂の荒地」は滅亡し、エミリアとリリッカは捕虜になる。
説明書を読むと「降伏勧告」ってコマンドがあって、
それを使って「隷属」させることもできたことに気付くが、時既に遅し。
シルフィエッタの調教は、どのコマンドで処女を奪うのかが分からなかったので、
そのまま処女を奪わず、キスもせずに調教を続けていたら、
いつの間にか奉仕が100に到達し、処女なのにアナルセックスは楽勝という、
凄い状態になってしまったw
時々「欲しいのぉ」とかいう会話が出てくるし。