小雪ルート・すももルートが終わると、最後のルートが登場。
4月10日にストーリーが分岐するというメッセージが出ていたけれど、
2・3回失敗してキャラ別のシナリオに入ってしまう。
ルート分岐が上手くいけば、すもも・伊吹・沙耶と一緒にデートするイベントが発生。
このルートは「完結編」みたいな内容で、小雪ルートでの「秘宝」についての話や、
春姫ルートでの「主人公の母親」についての話などが一つになる。
「魔法」とほとんど関係がないすももは置き去り状態。
「ハーレムエンド」だと思っていたので、全ヒロインとHするんだと思い込んでいたが、
このルートでHがあるのは伊吹と沙耶のみ。
メイン4人の回想モードの一番下が埋まっていなかったから、
そこが埋まると思っていたけど、一番下は「ノーマルエンド」で、エロ無し。
CG/回想を全て100%にしたら、準の隠しシナリオとかあるんじゃないかと期待したが、
コンプリートしても特に変化無し。
どう足掻いても準のHシーンとか存在しないので期待しちゃダメだ。
「純愛系の学園もの」なので、なんとなく「つよきす」と似た感じの作品だったけど、
つよきすに負けないくらい面白い作品だったと思う。
最萌えキャラが音羽かーさんの時点でエロ無しなのが痛いけど。
2005年11月09日
2005年11月06日
はぴねす その3
春姫ルート終了。杏璃ルートでは足手まといのヘタレだった主人公も、
このルートでは少しだけ活躍する。
主人公の実の母親が、実はすごい人で、その血を継いでいる主人公も、
秘められた魔力は桁外れに強いというベターな展開。
杏璃や春姫の魔法のエフェクトがド派手なので、
主人公もレーザービームくらいは出せるだろうと期待していたが、
使える魔法は幼い頃に母親に教わった初歩の魔法の1つだけ。
才能・素質があっても努力しなければ強い魔法は使えないということで、
主人公が大活躍するような、都合の良い展開にはならなかった。
ゲーム冒頭の「主人公が魔法を使わなくなるきっかけ」となる回想イベントに登場した、
「主人公が助けた少女」が春姫で、春姫の思い人が実は主人公でしたという、
誰にでも先の展開が読めるシナリオだったが、
恋人になってからは毎日ベタベタで、キスばっか。
Hは3回くらいあり、抜かずの2連発とかあってエロは結構濃かったが、
普通の会話の時の声と比べて、喘ぎ声が少し幼く聞こえた。
春姫・杏璃と2人クリアしても、物語の深いところはまだぼやけており、
全ての謎を明らかにするには、全員クリアするしか無さそうである。
このルートでは少しだけ活躍する。
主人公の実の母親が、実はすごい人で、その血を継いでいる主人公も、
秘められた魔力は桁外れに強いというベターな展開。
杏璃や春姫の魔法のエフェクトがド派手なので、
主人公もレーザービームくらいは出せるだろうと期待していたが、
使える魔法は幼い頃に母親に教わった初歩の魔法の1つだけ。
才能・素質があっても努力しなければ強い魔法は使えないということで、
主人公が大活躍するような、都合の良い展開にはならなかった。
ゲーム冒頭の「主人公が魔法を使わなくなるきっかけ」となる回想イベントに登場した、
「主人公が助けた少女」が春姫で、春姫の思い人が実は主人公でしたという、
誰にでも先の展開が読めるシナリオだったが、
恋人になってからは毎日ベタベタで、キスばっか。
Hは3回くらいあり、抜かずの2連発とかあってエロは結構濃かったが、
普通の会話の時の声と比べて、喘ぎ声が少し幼く聞こえた。
春姫・杏璃と2人クリアしても、物語の深いところはまだぼやけており、
全ての謎を明らかにするには、全員クリアするしか無さそうである。
2005年10月29日
はぴねす その2
杏璃ルート終了。単なる学園もののADVだと思っていたら、ド派手な戦闘もあるじゃん。
冒頭で主人公が昔は魔法を使っていたという話があったから、
「杏璃のピンチに主人公が魔法を使って敵を倒す」みたいな展開があるかと思ったけど、
小雪と鈴莉の2人で全てが片付いてしまった。
終始役立たずで足手まといな主人公。Hシーン以外はハチより影が薄いかも。
Hシーンは3つくらいあったけど、尺もそこそこあって、
純愛系の作品にしては良い方だと思う。
喘ぎ声の文章が「あう」「くぅ」なのに、
「んあう」「んくぅ」と最初に「ん」が付いているのは、
杏璃役の成瀬未亜さんのクセなのかも。
台本を棒読みしてないところはかなり良かった。
冒頭で主人公が昔は魔法を使っていたという話があったから、
「杏璃のピンチに主人公が魔法を使って敵を倒す」みたいな展開があるかと思ったけど、
小雪と鈴莉の2人で全てが片付いてしまった。
終始役立たずで足手まといな主人公。Hシーン以外はハチより影が薄いかも。
Hシーンは3つくらいあったけど、尺もそこそこあって、
純愛系の作品にしては良い方だと思う。
喘ぎ声の文章が「あう」「くぅ」なのに、
「んあう」「んくぅ」と最初に「ん」が付いているのは、
杏璃役の成瀬未亜さんのクセなのかも。
台本を棒読みしてないところはかなり良かった。
2005年10月26日
はぴねす その1
明後日には「TWIN WAY」が届いてしまうので、積んでしまう前に「はぴねす」開始。
主人公・準・ハチの三人が「つよきす」のレオ・スバル・フカヒレを彷彿とさせて、
結構イイ感じだった。あと、音羽かーさん(声:岬友美)が可愛すぎ。
1周目は春姫か杏璃しか選べないらしいから、ちゃっちゃと杏璃から済ませてしまおう。
主人公・準・ハチの三人が「つよきす」のレオ・スバル・フカヒレを彷彿とさせて、
結構イイ感じだった。あと、音羽かーさん(声:岬友美)が可愛すぎ。
1周目は春姫か杏璃しか選べないらしいから、ちゃっちゃと杏璃から済ませてしまおう。